コンデンサにプリント配線板の設計・試作から量産までエレクトロニクスパーツを世界の製品にご提供します。



こんな会社です

ひとりひとりの財産形成に役立つ制度をフルラインナップ

「車が欲しい。」「結婚したい。」「マイホームが欲しい。」「豊かな老後を過ごしたい。」……ぜひとも実現したいものです。

財形、従業員持株制度、住宅資金貸付制度など。

私たちは、従業員のあらゆるライフプランに応じられるよう、いろいろな制度を充実してきました。

みんな「さん」づけで呼ぶのが当たり前

会社に入って戸惑うことのひとつに上司の呼び方があります。

「課長、お電話です。」とか、「部長、お客様です。」とか。

---当社では、10年以上前からこのように呼びあうことを一切やめました。

すべて「さん」づけです。上司、部下の意識が、ときには自由な発想をさまたげることがあるのではないか、と私たちは考えたのです。

エルナーは、成長したがりの会社です。

私たちは、もっと成長したい、より良い会社にしたいと、いつも考えつづけています。

従業員ひとりひとりの、より豊かな生活設計に役立つことが会社の重要な使命のひとつであり、そのために会社は成長しつづけなければならない、と考えるからです。

フレックスは、ひと味ちがいます。

みなさんご存じのフレックスタイム。

当社では、コアタイム(会社にいなければならない時間帯)を最小限にしています。《自由な発想は自由な勤務から》

---フレックスタイムのねらいを大切にしたいからです。

<いかにうまく教えるか>の教育を重視しています。

ひとりひとりのもっている力を最大限に引きだし、かつ、より伸ばしていくことが教育の基本だと考えます。

そのために、何をどのように教えたらよいか。

---小集団活動リーダー養成研修、係長研修、管理職研修

……まず、教えかたの教育に力を入れています。

こんな仕事です

マシンに「生命」を吹き込むエンジニアリング部門です

製品を生み出すマシンを見ていると、「生きもの」を見ている錯覚にとらわれることがあります。そう、生きているのです。

マシンに「いのち」を吹きこんでいるのが、なにを隠そう私たちエンジニアリング部門なのです。機械設計、CAD、プログラムシーケンサー……

より「イキのいい」いのちを吹きこむチャレンジが続きます。

新しい「かけ算」を求める開発部門です

ポテト×トマト=ポマト

ハイテクのかけ算なら、私たちエレクトロニクスがトップです。もっと薄く、もっと小さく、もっと高精度に、もっと、もっと……テクノロジーへの要求は限りがありません。

セラミックスをかけ合わせたら?シルクでは?

いや、ダイヤモンドはどうか?……かけ算は続きます。

「日本経済を背負って立つ」製造部門です。

なんと大げさな、と思われますか?

ものばなれ、メーカーばなれ、と言われるけど、日本経済の成長のカギが「もの」づくりにあったことを忘れちゃいけない!

そんな誇りを胸に、コンピュータ制御機器やロボットの待つラインに向かいます。

「ひと」を売る営業部門です。

人身売買の話ではありません。「営業の基本は、営業マン自身を売ることだ。」と言われます。

心をこめて作った製品のよさを、私たち営業マンのハートを通して知っていただきたい。

そんな心意気で、今日もお得意様のもとへ向かいます。

「力もち」の事務部門です。

エルナーグループの情報基地。それが私たち事務部門です。

企画、経理、コンピュータ、総務、人事の各部門は、他部門に対し「縁の下の力もち」と言われてきました。

私たちは、「支える」だけの力もちを超えて、さらに「もち上げる」力もちでありたいとファイトを燃やしています。

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